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ステイヤーズS 考察編

2週続けて的中ですので今週もなんとか(できれば土日も)

あまり材料の揃ってないJCDよりもステーヤーズSで勝負といきたいところではあります。

それでは考察編

過去のレース結果の線形と上位1-3着の馬の直前連帯線形を表にしています。1.2着はステイヤーズSも記載ですので、1,2着は直6走。3着7走(あれば)となっていますのでご留意を。ミスも時折ありますがご留意を。

All_6
細かく見ないで極めて大雑把にみるとポイントとしてはスローでだらっと流れて加速するポイントが非常に速い。ゴール前8Fもしくは7Fからレースが動いている感じです。

では過去上位馬がどうかと検証してみると

2011年

2011

上位3頭ともに超スローから早め展開での実績が豊富。

2010年

2010

ジャミールの表記はおかしいですがあってます。(あれ?) 7Fくらいからの動きレース必須という感じになっていますね。さらに線が傾斜していることも重要。

2009年

2009

あれ?ここも表記がおかしい。これだからマイク○ソフトは・・・

7Fからの動きはここも変わらずです。

では2008年

2008

フローテーションなんかは1800の実績なんですが・・

最後に2007年度版 です。

2007

こちらも同様ですねー 後ろからどかんではなく、中団より前につけているケースが最も信頼性が高い感じです。Keywordは7Fと位置取りは中より前ですね。

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