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2014天皇賞回顧

ゴールドシップ出遅れーーー

ホッコーブレーブかあ~

JRAのCMに惑わされ過ぎました・・・w

しっかり反省します

まずはホッコーブレーブからw

2400
ちょっとわかりずらいですが、昨日UPした最近の東京2400オープンクラス。

おやっというのが後ろからドカンがホッコーブレーブとキズナとコスモロビンw

自身の上がりとレース上がりがキズナのダービとホッコーのメトロポリタンSと良く似てます。馬場はメトロが稍重。一瞬ホッコーってキズナ級じゃんwとブログにUPしようかと思いましたが、まさか馬券になるとは・・・w

ここで思ったのはホッコーってキズナ級じゃん。(あながち間違いでもなかった)とキズナのダービはレベルは??です。

結果として今年は日経賞組が上位なので改めて

Photo
前半はスローなんですが延々1kmほど加速を続けているレースで、レベル高いのが終わってみればです。JC以来のレースで3着きたホッコーは上積み十分でしたね。キズナとの比較で今後も穴をあけそう。

天皇賞 今年のラップも入れて反省

2014

青にオレンジがまとっているのが今年のラップ

例年にちかいスローから超ロングスパートで日経賞とよく感じが似ています。スローでロングまでは目が行ったのですが馬場を考えて前に固執しちゃったのが反省。

昨年が茶色太線、かなり異質でペースが速く(これを作ったのがトウカイパラダイスとサトノシュレン、最近ではバンデもこんな感じかも)底力が問われたレースは間違いないと思います。

 本レースで フェノーメノ 上がり36.2に対してゴールドシップ 37.0でした。ステイヤーとしての本質はフェノーメノのほうが上だったのを表したようです。この次走、宝塚記念でゴールドシップが雪辱を果たしたことによってゴールド>メノの印象が付きまといますが、宝塚後に局部不安がでたメノは天皇賞疲れが残ってたようです。

 次走フェノーメノが宝塚行くのであれば調教と馬体重は要注意でしょう。日経賞では久々でも馬体減で臨んでおり、宝塚は反動大が懸念されますね。

またラストインパクトはいい感じで上がってきましたが最後ぱったり脚が止まりでこれは菊花賞と同様でした。距離が応えたようです。いまいち距離適性つかみずらいですが2000-2400くらいではないかと思います。

またディープインパクトで3000m超G1で馬券になっているのがサトノノブレスとトンセンラーどちらもトニービンが入っており、このパターン以外は距離怪しそうですね。

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